こんにちは、dadaです。
先日『LaLa arena TOKYO-BAY(ららアリーナ東京ベイ)』に行って来ました。
Bリーグ(バスケットボール)観戦で1月に1回、2月に1回と2度訪問。
ららアリーナ東京ベイはBリーグの掲げる『夢のアリーナ』の一つです。


演出の迫力が凄くて興奮しました。
とても素晴らしいアリーナです。
今回はチャッピー(Chat GPT)に概要などを聞いてみます。

dada
ららアリーナ東京ベイの概要を教えて!

チャッピー
「ららアリーナ東京ベイ」は、千葉県船橋市にある最新の大型多目的屋内アリーナです。2024年に完成し、スポーツも音楽も楽しめる新しいイベント会場として注目されています。
🏟 基本情報
- 正式名称:LaLa arena TOKYO-BAY(ららアリーナ東京ベイ)
- 所在地:千葉県船橋市浜町2丁目5-15(JR「南船橋」駅から徒歩約6分)
- 開業日:2024年4月17日竣工/5月下旬に披露イベント開催
- 構造:地上4階建て、延床面積約31,000㎡
- 収容人数:約10,000〜11,000人規模(イベント内容による)
🎉 どんな施設?
「ららアリーナ東京ベイ」は、スポーツ・音楽・展示会などいろいろなイベントに対応できる多目的アリーナです。
- スポーツ: プロバスケットボールチーム「千葉ジェッツふなばし」の新ホームアリーナとして、B.LEAGUEの試合が開催されます。
- コンサート: 大型スクリーンやリボンビジョン(周囲に設置されたLED画面)を活かし、ライブ公演にも対応。
- その他イベント: 展示会、企業イベント、地域イベントなど多用途に使われます。
🎨 デザインと機能
- 外観デザインは、港(ららぽーとエリア)やジェット機の躍動感をイメージしたスタイリッシュな造りです。
- アリーナ内は**ボウル形(すり鉢型)**で、選手やステージとの距離が近く感じられる設計。
- VIP専用エリアやラウンジ、バルコニー席など、さまざまな観戦スタイルに対応した施設もあります。
🛍 周辺環境
「ららアリーナ東京ベイ」は、人気ショッピングモール「ららぽーとTOKYO-BAY」や「ららテラスTOKYO-BAY」の近くにあり、イベントの前後でショッピングや食事を楽しむことができます。

dada
ららアリーナ東京ベイは民設民営?

チャッピー
はい!結論から言うと、LaLa arena TOKYO‑BAY(ららアリーナ東京ベイ)は 民設民営の施設 です。公的機関が建てた公営施設ではなく、民間企業が主体となって企画・建設・運営している施設です。
📌 民設・民営のポイント
- このアリーナは 三井不動産(Mitsui Fudosan) と ミクシィ(mixi) が 共同で計画・出資して建設した民間事業 として誕生しました。
- 施設の 運営管理も「TOKYO-BAY Arena Management」という両社の合弁会社 が行っています。つまり、官(自治体)ではなく 民間企業による運営・管理 です。
このため、「ららアリーナ東京ベイ」は 民間主導(民設民営)のスポーツ・イベントアリーナ といえます。自治体(千葉県や船橋市)が直接所有・運営している公営アリーナではありません。

dada
運営は順調?

チャッピー
現時点(2026年2月時点)では、「ららアリーナ東京ベイ(LaLa arena TOKYO-BAY)」の運営は概ね順調に進んでいると見られています。ただし、明確な財務数値や運営会社からの公式の収支報告までは公開されていません。
📍順調と考えられる理由
✔️ イベント・公演が積極的に開催されている
・2025年12月に人気グループのライブが成功し、多くの観客を集めた実績があります(大阪・東京公演合わせて約36,000人を動員)。このような大型イベントがアリーナで行われていること自体が、集客力のある運営ができている証拠といえます。
✔️ 周辺商業施設との連携が進んでいる
・2025年10月には「ららぽーとTOKYO-BAY」とアリーナを繋ぐブリッジが開通し、アクセスや回遊性が高まっています。これにより来場者の利便性が向上し、地域としての集客力アップにつながっています。
✔️ 施設運営の体制も整備されている
・VIPエリア運営を専門会社が担当するなど、イベント時のホスピタリティ向上にも注力しています。
📍まだ判断が難しい点
・運営会社(TOKYO-BAY Arena Management)からの公式な収支公開や利益・損益の数字は一般に出ていません。
→ そのため「黒字運営が続いている」と断言できる公式データはありません。
まとめ
「ららアリーナ東京ベイ」はオープン以来、人気のアーティストライブやスポーツイベントなど多数の催しが行われており、イベント誘致・集客の面では順調に稼働していると見てよいです(具体的な収益面の公表はまだない)。

dada
ありがとう!!
※Chat GPTとのやり取りより
今回はここまで。
次回は実際に訪れた様子を投稿したいと思います。
日時:2026年1月、2月
場所:ららアリーナ東京ベイ